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by 価チャート「ストチャ」

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タルト・ポムの備忘録
 
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母が 調子が悪くなると 怒りがこみあげてくる
父は 我慢強く めったに 不調を訴えない人

母は 目がぼやーっとする
   頭がはたらかない
   なんとなく だるい

等々 何もできないことを 体調の所為にする人

体調が悪いんじゃなくて
認知症がすすんでいるのでしょうが
私には それが許せない

たぶん 私の中の母のイメージが壊されるのに腹を立ててるんだと思う
いつも 細やかに家仕事をしていた母
物を大事に使う母
洋服をきれいにたたんでタンスにしまってた母

包丁も 針仕事も アイロンがけも上手だった
あの手さばきをもう一度見たいと思っても
タイムマシンが発明されない限り かなわぬ夢なんだなあ

子供が中1だった3年前
体は弱かったけど まだまだ 頼りにできた
3年前の母に会いたい

もしも 母が旅立ったら
私は 今の母に会いたいと思うのだろうか
家事がさっぱり できなくなったけど
母の笑顔を見たいとおもうだろうか
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村田
村田製作所 (6981)  4270(-255)   
セラミックコンデンサーで世界トップ。
来期も増益見通しがあるかぎり、株価4000円は底でしょう。
今は4250円割れで買い。4550円で売りのトレードがよさそう。
来週はコンデンサー株の決算で電子部品株が急騰するかもしれません。300円取れるかも。

この会社は世界最強の通信部品会社。トヨタはなくてもどこかで自動車は買えます。しかし、
北朝鮮からミサイルが飛んできてこの会社をつぶしたら。。世界のエレキ、通信。。みな
止まってしまいます。そのくらいすごい会社。取材は20回超えてます。常時100万株ほど
保有してました。


(1990年に2000円前後で100万株買い付け。そのまま。1999年には25610円まで上昇。
いくら儲かったでしょう。。笑いが止まらないというのはこういうこと)
相場の世界では、大化け現象がいろんな業界で起きるから株は売るもんではない
ということですね。 泥トレーダーには大きく稼ぐということは不可能ですね。
結局、相場がわかっているようで何もわかってないということなのかもしれません。

本当にいい株というのは、毎日、田んぼで昼寝しておしっこして
ウンチしてても稼いでくれる株のこと。

いい株とは毎日売買しなくてもそれ以上に稼いでくれる株のこと。

いい株とは、毎日株価をチェックしなくても稼いでくれる株のことです。


僕のエディンバラでのファンドマネージャー時代の教訓です。
「1年365日、何も売買しないでイギリスでトップに立つ」

どうやって?? といろいろ考えて 5年かかりましたね。





話を村田にもどして。。



A社のアナリストは「絶好調ながらサプライズは少ない」という見出しのレポート(7月30日)

●2010 年4-6 月期)は売上高1,536 億円(前年同期比31%増、前四半期比14%増)、
営業利益215 億円(前年同期は37 億円の赤字、同130%増)。ほぼ想定通り。
●受動部品および高周波部品の勝ち組企業という見方に変化は無く、中期的観点から、 
 投資判断は「2」(アウトパフォーム)を継続。
●コンデンサや近距離無線モジュールを中心に全製品セグメントが全ての用途で好調。
●スマートフォンやノートPCで部品の搭載個数が増加している模様
●2011年3月期の会社計画は上方修正された。上期営業利益計画は従来330 億円から420
  億円へ90 億円増額。下期は見直しを行っていないため通期は上期の上乗せ分のみの
 修正に留まる。(これがイカンぜよ。)
●7-9月の為替レートを86.5 円/ドル(1Qは92.02 円/ドル)に想定していることや、減価償却
 費が増加すること等により、営業微減益という内容。
●コンデンサの生産能力は前年度末から6月末までに約10%増加させたが受注残をこなすには
  7-9月もフル操業が必要とのこと。
●最終利益は今期が会社予想と同じ520億円。 来期が587億円の予想。

 (株価が上がらない理由はこの来期の見通しがパッとしないから、これがいつか急に
  2012年3月期の最終利益が700億円突破しそうとなると。。村田の株価は1万円突破
 コースになります。 この見通しになるかどうかが村田大相場になるかどうかの
あけらく
【今週の気になる銘柄】
8月1日
4062 イビデン(2581円)
【プリント基板大手、高機能パッケージに強み】
 ドイツ証券は7月28日にイビデンの投資判断を「Hold」→「Buy」に引き上げた。
 今期2011年3月期の営業利益予想を363億円(前期比70%増)→439億円(前期比106%増)、1株利益167円→200円に上方修正。
 来期2012年3月期の営業利益も406億円(前期比11%増)→502億円(前期比14%増)、1株利益188円→229円に変更。
 高性能で薄型のスマートフォンの拡大により、イビデンの生産している次世代ビルドアップ基板やプリント配線板のリジッドフレックス基板が本格拡大期に入ると予想。
 また、フリップチップパッケージも来期後半から次々世代品への移行により、再度平均単価は上昇に転じると予想。また、フリップチップパッケージも来期後半から次々世代品への移行により、再度平均単価は上昇に転じると予想。 
 目標株価は株式市場のリスク許容度低下を反映し、3,600円→3,400円へと微修正したが、現在株価からの上値余地は大きいと解説。
 
 一方、メリルリンチ証券でも7月15日にイビデンの投資判断を「買い」→「中立」に、目標株価も3,800円→2,800円に引き下げた。 
 投資判断を引き下げたのは(1)第4四半期以降のFCパッケージ平均単価低下懸念。
 インテルが2010年後半に投入を計画している、Nehalemアーキテクチャを用いた次世代CPU「Sandy Bridge」の登場により、CPUパッケージの平均層数は減少に転じることは単価下落要因。

 (2)台湾のNanYa PCB参入に伴うFCパッケージ市場の競争激化懸念。 
 (3)ユーロ安などによるDPF(ディーゼル乗用車用黒鉛除去フィルター)の収益悪化懸念。

 利益成長の更なる加速と株価上昇のためには、成長率鈍化が顕在化しているDPF事業に次ぐ、新たな収益の柱の確立が求めらると述べている。



ジム・ロジャーズ氏:欧州ストレステスト、広報活動に過ぎないとの見解
6時48分配信 フィスコ

著名投資家のジム・ロジャーズ氏は、欧州ストレステスト(健全性審査)の検査基準は厳しくなく、投資家の不安感を和らげるための広報活動に過ぎないとの見解を示したもようだ。

先週、大部分の欧州銀行がストレステストを通過したことで、銀行株は堅調に推移し始めているが、ロジャーズ氏はその結果に驚くことなく、依然として慎重な姿勢を採っている。この審査には、ユーロ諸国のデフォルト(債務不履行)の可能性のみならず、外国為替市場や年金基金といった幅広い問題も視野に入っておらず、結局は銀行に甘く、信頼性に乏しい結果となったと批判した。しかし、欧州連合(EU)はユーロ圏経済を安定化させるために、市場懸念を緩和させる必要があるとも指摘した。

《TN》
株式会社フィスコプレイス
【関連ニュース】
欧州銀行対象のストレステスト通過、一部アナリストはユーロ・ドル上昇予想(7/27)
NY為替:ドル円86円90-95銭、ユーロはストレステスト通過で買い戻しの動き(7/27)
NY金:続落1183.1ドル、欧州の信用不安が後退で売りが先行(7/27)

来週 6月末雇用統計
週の東京外国為替市場見通し=ドル・円は米雇用統計が最重要、悪い内容なら88円割れ視野か

 予想レンジ:1ドル=87円95銭-90円87銭

 28日からの週、ドル・円は米経済指標にらみの展開か。30日に6月米ADP(オートマチック・データ・プロセッシング)雇用統計、7月1日に6月ISM(米サプライマネジメント協会)製造業景気指数、2日に6月米雇用統計と重要経済指標が相次ぐ。最注目は雇用統計の非農業部門雇用者数。市場予想は前月比11万人減と5月分(同43.1万人増)から一転して大幅な悪化が見込まれている。「国勢調査実施に伴う一時雇用の押し上げ効果がはく落するとみられる」(欧州系銀行)という。非農業部門雇用者数が市場予想よりも悪い内容となれば、ドル売り・円買いが強まるだろう。

 雇用統計などの経済指標の悪化を受けて米国株式が下げ幅を拡大すれば、投資家のリスク回避目的の円買いがさらに進むと予想される。「これまでは投資家のリスク許容度が低下したときはドルも円も買われ、ドル・円は方向感が出にくかった。しかし、足元で弱い米経済指標が目立っていることから、リスク回避の際は円がより買われやすくなっている」(大手信託銀行)との指摘が出ていた。

 ドル・円の下値メドは年初来安値の87円95銭(5月6日安値)とみている。もっとも、「89円ちょうどにドル買い注文がみられるなど、下値でドルを買おうとする動きもある。また、ドル・円は今年に入り何度か90円を割り込んだが、すぐに90円台に戻ってくる場合が多かったため、ドル・円を売り込むことに慎重な向きもある」(大手邦銀)との声も聞かれた。米経済指標が市場予想よりも良い場合はドル・円の反発が予想されるが、テクニカルの重要ポイント付近では上値が重いとみられる。レンジの上限としては200日移動平均線が位置する90円87銭を想定している。

 ユーロは弱含みか。欧州金融機関の損失拡大懸念などが引き続きユーロの重しとなりそうだ。足元では海外の金融機関やファンドが6月の半期末に向けてユーロを買い戻しているとの見方がある。7月に入ればこうした買い戻しが一巡し、「新たにユーロ売りのポジションが構築される可能性がある」(同)。ただ、「米景気の先行き懸念からドルが売られていることもあり、ユーロは対ドルで大きく売られにくい。ユーロ・ドルは下げても23日の安値(1.2207ドル)までだろう」(前出の欧州系銀行)との指摘もあった。(坂本浩明)

[ 株式新聞速報ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
提供:モーニングスター社



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